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私たちについて

AI時代の中心で、脈動する「台風の目」であり続ける。

台風の目の中は、驚くほど静かで、空は澄み渡っています。私たちは激動するAI技術のど真ん中、すなわち「台風の目」に立ち続けることを選びました。
周囲がどれほど激しく変化しようとも、私たちはその中心で本質を見極め、技術の脈動と共に進化し続けます。静かなる確信を持って、AIの未来を牽引するために。

「変化を、価値に変える視座を。」

AIという巨大な潮流の中で、多くの企業がそのスピードに翻弄されています。私たちは、技術のど真ん中である「台風の目」に立ち続けることを選びました。

周囲が激しく動くからこそ、中心にいる私たちは常に冷静に本質を見極め、お客様にとっての「正解」を導き出します。私たちが脈動するAIの先頭を走り続けることは、お客様に常に最新かつ最適な選択肢を提供し続けるという約束でもあります。

「AIの激動を、ビジネスの追い風に。」

世界を変えるAI技術は、今この瞬間も猛烈な勢いで進化しています。その激流に飲み込まれるのではなく、その中心=「台風の目」を共に歩みませんか。

私たちはAIの脈動をダイレクトに捉え、技術の進化を止めることなく、安定した戦略と実行力を提供します。最も激しく、そして最も澄み渡った「AIのど真ん中」から、貴社の次なるスタンダードを創り出します。

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About

アメリア・テクノロジー株式会社

Amelia Technology Inc.

本社   東京都港区北青山1-3-1

     アールキューブ青山3階

設立   2017年6月15日

資本金  44,500,000円

代表者  代表取締役 CEO 嵐 保憲

​     取締役 COO 桐谷 彰人

法人番号 6010401132138

事業内容 AI・DXコンサルティング

​     AIマネージドサービス

​     AIインテグレーション

​​

運営   https://www.ai-ready.jp/

Board Member

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嵐 保憲

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代表取締役 CEO

blog: https://www.arashi.blog/

1971年札幌出身。青山学院大学中退後、リクルートスタッフィングで企画営業、全社MVP表彰19回。1999年、ネットベンチャーのインディゴでネット合弁3社の創業。2000年、オープンソース専業のワイズノット設立、代表取締役。VC・上場企業から18億円調達、時価総額60億円、グループ600名。2007年、民事再生申請。各事業を承継後、2008年、Yahoo!Japanのビジネスクラウド参画。2010年、スマホアプリ開発の価値創発基盤設立、代表取締役。以降、自己資金のみの無借金で経営。2013年、上場企業に売却。2010年、ゲーム開発のアクワイア取締役CFO。2013年、グルーコード設立、代表取締役(現任)。グルーコードグループCEOとして、現在に至る。2019年フロレンティナ設立、代表取締役(現任)。2024年、グルーコードコミュニケーションズを上場企業に売却。2025年NDPマーケティング取締役(現任)。アメリア・テクノロジー代表取締役(現任)。自身の事業売却は11社、買収4社に及びM&A経験を有し、M&A仲介業としても数十件の経験を併せ持ちます。

桐谷彰人.png

桐谷 彰人

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​取締役 COO

2000年京都出身。2021年よりシステムエンジニアとしてキャリアをスタート。ビジネスモデルの策定から要件定義、開発、コードレビューまで一気通貫で手掛け、技術の現場における全工程に精通。独立後は、運送管理、飲食業向けDX、ECサイト、東南アジア市場向けSNSなど、多角的な業界において複雑な業務要件を解消するシステム開発を主導した。

特に大規模な運送点呼管理システムでは、高度な技術理解を背景にステークホルダー間の合意形成を担い、プロジェクトを成功へと導く。また、海外法人の設立・経営経験を通じて培った「経営者視点での意思決定」と「多国籍チームのマネジメント力」を強みとする。
2025年、当社参画。現在はCOOとして開発部門を統括し、技術力を事業の勝ち筋へと変える組織運営を推進している。

CEO Message

激動のAI時代、貴社の「確かな視座」として。

AI技術の急速な普及により、ビジネス環境はかつてないスピードで変化しています。期待と不安が交錯するこの「嵐」のような時代の中で、パートナーとして選ばれる存在とはどうあるべきか。その答えが、私たちの掲げる「台風の目」という在り方です。

台風の目は、嵐の中心にありながら無風であり、安定した天候を保ちます。私たちが目指すのは、AI技術の最先端を走り続ける機動力(動)と、流行に流されず本質を見極める冷静な視点(静)を両立させることです。

台風がその勢いを保ちながら移動し続けるように、私たちもまた絶えず進化し、脈動するAIのど真ん中で歩みを止めることはありません。混沌とした時代だからこそ、私たちは貴社の進む道を照らす「台風の目」として、共に未来を創造していく伴走者であり続けます。

COO Message

「AIの本質が問われる時代に、共に考え抜くパートナーとして。」

AIの本質的な難しさは、技術選定ではなく、「何のためにそれを用いるか」を見抜く判断にあります。流行の提供者であることを選ばず、我々は各事業の中心に存在する問いに対し、最後まで共に向き合います。
その姿勢を成立させるのは、「動」と「静」の規律です。最先端を取りに行くべき局面と、立ち止まって本質を問い直すべき局面を、案件ごとに正確に見極める。そのために、人と仕組みに最も多くの投資を行っています。
その先で我々が果たすべきは、三つの責任です。クライアントには、事業を前進させる確かな成果を。仲間には、誇りを持って取り組める仕事を。これから出会う方々には、本気で考え抜く場を。「台風の目」として揺るぎない中心に立ち、共に動き続ける——それが、我々が貫く姿勢です。

Group Company

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